heavenly blue雑記帳 : 雑記帳

先週の19日(木)、運転のお師匠さんとドライブに行ってきました。

きょうのコース(2008年6月19日・木):自宅(7:30)→河口湖・大石公園(9:00)→湖北ビューライン→R139→富士花鳥園(11:15)→R139→R469→R246→開成町・あじさいの里→平塚市内の園芸店・ガーデン倶楽部(16:30)→厚木インター→自宅(18:50)

40も過ぎてから運転免許を取った私なのですが、お師匠さんは運転に関する技術・知識を教えていただいた師と仰ぐ友人です。
おいおいに紹介するといたしまして、きょうはそのお師匠さんがお薦めする「雨が降っても楽しめる」という富士花鳥園を訪れようというわけです。ついでに、河口湖のラベンダーや開成町(神奈川県)のあじさいも見てこようという、お花満載巡りコースなのです。

梅雨のどんよりの中、まず河口湖畔の大石公園に着きましたが、やはり富士山はガスの中で全く、見られません。残念。
河口湖ラベンダー


明日から「河口湖」ハーブフェスティバル」開催ということですから、まだ、ラベンダーは早かったようです。会場もまだこれから設営といった様子でした。人も少ない湖畔の花の小道を散歩しました。
あら?なんだか面白い形の花みたいのが、咲いています。トリトマ
トリトマというらしい。→お師匠に教えてもらう。

松葉菊、好きな色の花なので掲載まつばぎく


少し肌寒い湖畔でしたが、なにやらお腹も空いてきたのでブルーベリーソフトを食べます。
ご当地ソフトは必ず食べる主義ですが、ラベンダーソフトというのがなかったのが、不満。
さて、湖北ビューライン、R139を快適に走り、朝霧高原・道の駅をちょこっと過ぎて、見落とさないようにして、花と鳥の別天地とのキャッチフレーズ「富士花鳥園」到着。
忍者屋敷風な建物です。(ここで写真があるといいんですが、撮り忘れました。今後はブログ掲載の場合も多くなるので、なんでも一応撮影はしておくべきと、いまさながら、気づく)
ここが別天地か!とわくわくしながら中に入ると、
巨大球根ベコニアのオンパレード。極大輪の球根ベコニア


そして広場には池までありまして、ベコニアがぷかぷか浮いている。ベコニアの池

上からもハンギング仕立てのベコニアが。ハンギン仕立てのベコニア


ベコニアの巨大さと多さと花の空気に圧倒されます。
広場にはこんな子がおりまして後ろ姿


呼んだ~?
ふくろう
ここは鳥の別天地でもありまして、ふくろうもコレクションされていますが、約40種ほどもいるそうな。ふくろう、ミミズク、違いはよくわかりませんが、頭に耳のような羽根が立っているのが、「ミミズク」ではなかろうか?と推察した次第。
ふくろうのほうがほっこり系な面差しかな?
ふっくらふくろう



猛禽ショーという時間がありまして、ミミズクやハリスホークがお客さんの頭を掠めるように飛ぶというショーです。えさが牛肉というのが羨ましいところですが、肉食というのが「猛禽」といわれる由縁でしょうか。ハリスホークは高度3000メートルまで旋回して舞い上がり、3キロ四方まで見渡してえさのウサギなどを見つけると舞い下りてきて、その鋭いつめで引っつかんで猟をするそうです。
ハリスホークハリスホーク

また、ミミズク、ふくろうは森林の中で狩猟をするので、木や枝にひっかからないよう羽根を広げた長さも短く、しかも羽音もなく舞い降りてくるそうです。アメリカワシミミズク
アメリカワシミミズク

猛禽ショー


コガネメキシコインコ、ナナイロメキシコインコインコ
寄り添って昼寝をしていました。
鳥の別天地はまだまだ続きまして、今度は大型の鳥の登場です。
外の庭に出ますと、「エミュー牧場」がありまして、エミューなる鳥がおりました。
初めて見る鳥です。100円でえさが売っていましたので、えさでもやって遊んでやろうかとエミューのえさやり


全体はこんな感じ、ダチョウみたいです。大きくて背が高く、ちと近寄りがたいです。
エミュー

ころころした大豆くらいの大きさのえさを、とんがった嘴ながら、器用にコップから拾って食べます。エミュー
エミューのえさやり


わーきゃー、やっておりますと、足元にこんなのがいました。アヒル

どうも、コップからこぼれたえさを目当てにやってきたようです。
ひとしきり、おこぼれを拾うと、お尻フリフリ、帰っていきました。アヒル帰る


わたしたちもアヒルの後をついていきますと、「アヒル VS カモ」みたいな場面に出くわしました。アヒルとかも

ガーガー、くゎくゎ、ガーガー、くゎくゎと対面でなにか言い合っているように見えます。

カモ「あんたたち、何やってたのよ!」

アヒル「おばちゃんたちが、エミューにえさやってたから、落っこちたえさ、ゲットしてきたのよ!
      なんか、文句ある?」

カモ「そんな自慢げに言うことじゃないわよ。ふん、拾い食いのくせにさー。」

アヒル「あんたたちこそ、多いからって、いつも池で勝手してるじゃないの!」

エミュー池、縄張り争い?
そんな大騒ぎの横をそお~と通って、池畔散歩。素敵な花を見つけました。おだまき
西洋おだまき(きんぽうげ科)繊細なお洒落さんです。

庭から中に入ると、フクシアのエリアです。F
Fフンゲルス

フクシアダンサーズティンカーベル
フクシアは踊り子みたいにフリルの付いたドレスで踊っているみたいです。

お花も鳥も存分に楽しみまして、今度はあじさいの里に向かいますが、途中の山道でものすごい霧が発生して、10メートル先も見えない状況で、ひやひやしました。真っ白い闇の世界に飲み込まれたようで、怖かったです。ここはお師匠さんに運転していただきましたけど。

御殿場、山北を通って開成町へ。ここは最近あじさいの里として、町を揚げてのまちづくり産業振興に取り組んだイベントのようです。会期もあじさいの盛りも過ぎていましたので、静かに散策することができました。開成町・あじさいの里
田植が終わったころでしょうか?

あじさいの里
大きなあじさいが道の両側に植えられています。

あじさいの里 田園風景
静かな田園風景が広がります。

まだ、少し時間もあるので、お師匠さんお薦めの平塚の園芸店へGO!
園芸店では朝顔等何点か買いました。
まだ、ほんのり明るいうちに自宅に着くことができました。

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◇ カテゴリ : ドライブ

かねてから憧れの尾瀬を歩いてきました。
今回は前夜からの夜行バスを利用しての訪問です。

きょうのコース(2008年6月22日・日曜):鳩待峠(5:30)→山ノ鼻・研究見本園→牛首分岐→ヨッピ吊橋→竜宮十字路→見晴(12:30)→竜宮十字路→牛首分岐→山ノ鼻・ビジターセンター→鳩待峠(14:20)

朝靄に包まれて、バスは鳩待峠ゲート前で待機。5時きっかりにゲートイン。
尾瀬高原ホテルで買ったお昼用の「まいたけ弁当」も車中で、膝に乗せて眺めてはいたけれど、あったかいうちにと、朝ご飯としてパクパク食べてしまいます。餅米使用でなかなか美味。
何より、沢山歩くにはまずは腹ごしらえが大事ということです。

今日は雨模様との天気予報のせいか、人もまばらで静かな静かな鳩待休憩所前です。
あっ、そうだ、お昼ご飯は? 常備の鶯アンパンでは心もとないので、休憩所でおにぎりを調達。
お腹の分の準備もOK。鳩待峠から山ノ鼻目指していよいよ尾瀬ヶ原巡りのスタートです。


朝露に濡れる木道を静寂に包まれて歩きます。
鳩待峠~山の鼻木道


川上橋を渡ります。
川上橋


ゆっくりと下って山の鼻に到着。
朝霧漂う幽玄な見本研究園を散策します。
朝霧の研究見本園

朝霧の研究見本園

朝


水芭蕉の見頃の時期は過ぎてはいますが、代わりに背の低い植物たちの時期が訪れ始めています。
姫石楠花
姫石楠花

立山竜胆
立山竜胆

ワタスゲ果穂
ワタスゲ果穂

木道をセキレイがえさを探して、ちょんちょんと歩いています。
セキレイ


牛首分岐に到着。さて、ヨッピか竜宮かで思案。吊り橋が見たいので東電小屋方面へ。牛首分岐


牛首~ヨッピ吊橋
前にも後ろにも誰もいない、この広い原に人っ子一人いないという不思議な感覚。
木道は続くよどこまでも。

池
池塘と三柏

ヨッピ吊橋。ひとのいない橋も撮ったけれど、なんだか人のいる橋の方がいいな。ヨッピ吊橋


東電小屋に続く道。どこまでも行ってしまいそう。
東電小屋方面木道


東電尾瀬橋がまだ工事中ということで、竜宮方面目指して歩き始めます。
ワタスゲの原
ワタスゲ果穂の広がる湿原

木道補修中の方々。木道

木道と湿原の関係もビジターセンターでもらったパンフレットで知りました。
湿原を守るための木道。
尾瀬の景色の中に木道は本来はなかったもの、写真を撮るのに木道をあえて入れない人もいるかも知れないけど、私はこの木道が自然と人との架け橋のようにも思える。

竜宮十字路まで来ると、異常に眠くなる。朝の4時から起きているんだから、そろそろエネルギー切れかもしれない。たまらず、ベンチでゴロリン。東京ではありえないことだな~。しばらくまどろみの中へ。木道際には咲き零れるオオバタチツボスミレかしらん?
木道に咲きこぼれる大タチツボスミレ


風の冷たさに目覚めて、ここまで来たら「福島県」にも足を踏み入れておこうと、「見晴」まで行くことにしようと欲張ってしまいました。さあ、もうすぐ、もうすぐ、あそこに着いたらお昼にしよう!
美晴


しばしの福島県滞在。さあ、至仏山目指して、一直線に戻ろう。
来た道と帰りの道の風景が違って見えるよう。
だんだんと雲行きが怪しくなってきます。雲行きが怪しい


一面の緑の中で目立つ蓮華躑躅。蓮華躑躅


尾瀬のトレードマークの水芭蕉、まだ咲いていてくれました。
水芭蕉

リュウキンカ
りゅうきんか(立金花)

そろそろ、ここいらで足はお疲れモード。パンパンのプーさんの足みたいに、靴の中で苦しいよう!
山ノ鼻で少し休憩し、花豆ジェラードタイムしようかと思いましたが、鳩待まで我慢。

さあ、これからがキツイ。もう少し体力温存しておけばよかったとプチ後悔しましたが、もう、がんばるしかない。行きはすいすい下りてきた道ということは、帰りは登り。すっかり忘れていました。
そんなにたいした登りではないはずなのにね。
こうなったら、花豆ジェラードに頼るしかありません。「鳩待に着いたら花豆、花豆」と呪文のように唱えて歩きます。

そしてやっとこさ名物「花豆ジェラード」にご対面。ほんのり、花豆の香と味がします。
花豆に癒されてお土産コーナーをぶらぶら。
花豆ジェラード


3時のバスに乗り、「尾瀬高原ホテル」のお風呂に浸かって、プーさんの足をほぐしました。
この頃から雨も本降りになってきました。
本当に「てるてる大明神様」のおかげで、雨からは守られた尾瀬ヶ原歩きを堪能することができました。

心秘かにしていたレインウエァデビューは、帰りついた東京の地元の最寄駅から自宅までとなりました。チェリーッレッドの上下と青のザックカバーでチャリ疾走です。
こんなところでおおいに役立ちました。
自宅午後8時無事到着。







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◇ カテゴリ : 山歩き

梅シロップ 6日目
梅シロップ6日目

夏バテ解消に「梅シロップ」を作っています。


梅を洗って、ヘタを取り、梅2キロと氷砂糖2キロを交互に瓶の中に詰め込むだけ。
後は、毎日、瓶をグルグルと上下廻します。マメに毎日、グルグルがコツだとか。
(筋トレにもなりそう?)jumee☆biceps1

もひとつのコツは梅は洗ったら、冷凍庫に入れて凍らせる。すると、なにかの組織が壊れて、梅のエキスが出やすくなるんだそうです。→おばーちゃんに聞きました。
(ほんとうか?と思い調べたら、本当でした。)

さあ、これで今年の夏はグー!
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2008/06/16(Mon)   高尾山参り : 山歩き

フィトンチッドの補給と高尾山薬王院へお願いごとをしに高尾山へ出かけました。

今日のコース(6月15日・日曜日):自宅(10:15)→高尾山口駅(11:35)→6号路→山頂(12:45)→薬王院御参り→猿園・野草園(14:00)→高尾山口駅(16:45)→自宅(18:00)

「これからちょっと高尾山に行ってきま~す。」
この「ちょっと」というのが、「ミソ」です。遅く起きた朝からでも、洗濯物をバタバタ干してからでも、気軽に出かけられるところが、高尾山の魅力のひとつです。

さて、もうすぐお昼ご飯という時間から6号路を、水のせせらぎと鳥の声を聞きながら、沢筋を登ります。
卯の花の清々しい白に足が止まります。
007.jpg


あじさいはまだですが、シャガが咲いています。シャガ


誰かが作った葉っぱのお顔のお出迎え。
葉っぱの顔


そして私も山肌から滴る水を受ける葉っぱの小さな樋を作って置いてきました。
葉っぱの樋


水と緑の静かな山みちを歩きます。時々、上を見上げると、光が葉っぱを透き通って心に届いてきます。
透葉


山頂に続く最後の長い階段、ここは一気に登ります。前にいたお若いお嬢さんにもおばちゃんパワーを見せつけます。(こういう性格を大変恥ずかしく思う汗;

さて、山頂は大変な大賑わい。蕎麦を水道の水で洗っている人もありの、カップラーメンをすする人もあり、お天気は良好なものの展望もいまひとつというわけで、階段を下りて静かな林でお昼とします。

本日のメーン、薬王院へ。日々の暮らしの中であふれんばかりのお願いごとの山ですが、ここはまず、家族の名前を護摩木や撫で木に書いて奉納します。
健康でありますように、お山の道具もモちょっと買えますように。等、etc.

無事に祈願も終え、早く帰ろうと参道を下ります。
が、、今日はこんなところについ寄り道してしまいました。

高尾山さる園

「高尾山さる園。野草園」
入場料400円也。自動販売機で購入。お子様連れが並んでいます。
お猿さんよりも野草に興味があったのですが、お猿の世界もなかなか厳しい社会だそうな。

このさる園には42匹の老若男女のさるがいるそうですが、42匹十色の性格で人間社会の縮図を見るようだと、飼育係りの方が、言っていました。
ボス猿になるには、喧嘩が強いとか体が大きいとかよりも、
メスの絶大な支持が必要なのだそうだ。

条件1.女、子どもには優しく、
   2.進んで奉仕活動に励み、安全パトロールもかかさず、、毛繕い、蚤取りもしてさしあげましょう。
   3.面倒みがよく、喧嘩の仲裁もお任せ。 
なタイプ。

窓際族の彼?
はい、さようなら!またねー。
後ろ姿

愉快なお猿さんのジャンプや、綱渡りなどを見て高尾山の植物が集められている野草園へ。

こんなお花が咲いていました。
八重のどくだみ
八重咲きどくだみ  どくだみという名にしては清楚な姿。
前に私と友人に付けられたあだな「どくだみシスターズ」ってのもあったけど、私たち愛らしかったんだな。絵文字名を入力してください

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シライトソウ

マムシ草の実
マムシ草の実かな?これから赤くなるのかな?

あじさいブーケ
緑色のあじさい ブーケのよう。

園を出ると、薄ら寒くなって来ました。上着を羽織り、駆け下ります。
駅前のみやげ物屋でお蕎麦に唐辛子にもろ味噌、混ぜ込みおにぎりの素を買いました。

京王線の車中はうとうと、乗り越ししないようにね。
元気の素、補給できたのかな。
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◇ カテゴリ : 山歩き
2008/06/09(Mon)   日光土産 : 園芸

今朝起きたら、こんな顔になってた。寝すぎである。(12時間以上も寝てしまった)

土偶
土偶。見るには面白いが、鏡に映る自分がこんなではショックだ。

これではどこにも出たくない気分。

昨日、仕事途中に京王線踏み切りで「高尾山口行き」の電車を見送ったとき、「明日は高尾山行こうかな」なんて思ったのはすっかり忘れてしまったのか。
たまにはだらだら過ごすのも(たまではなく、いつもだよねぇ。)命の洗濯だなと口実をつけた。

で、土偶な顔の回復を図ろうと、庭に出てみる。
最近は適度に雨が降ってくれているので、水遣りを忘れても土は湿っているので助かる。

さて、わが庭の期待のアイドルというか成長株はこれ。

トラディス

トラディスカンティア・シラモンタナ

恐ろしく長く意味不明で覚えにくい名前である。
トラヤノヨーカン・シラタマアンミツみたいな。やっと最近、わたしも覚えられたばかり。

この草は去年、日光の饅頭屋さんの店先のバケツに投げ入れられていた。
普段は草木に関心もないくせに、バケツの中をのぞいていると、
お店のおかみさんが捨てるほどあるから、お好きなだけどうぞというんで、新聞紙にくるんでもらってきた。
そうして、うちの庭の片隅で、ずーとジャムの空き瓶の中に投げ入れていた。
今年のある日、母が庭の掃除をした時に、この萎れかけたような草を捨ててしまった。

2日ほどして、地面に捨てられていたトラディスちゃんを発見。
日光でも捨てられかけ、東京でも捨てられ、なんだかとてもいとおしくなって、
「よし!おばちゃんがちゃんと面倒みてあげるよ。きっと、きれいな花を咲かせてあげるから、
いっしょにがんばろうね。」
殊勝な気持ちになってしまった、
そして、shimaさんに草の名前を尋ねたり、ネットで調べたりして、やっと本名が判明した次第。

ツユクサ科の植物で園芸名はシラユキヒメ(白雪姫) 流通名はホワイト・ベルベット。
白い産毛が葉に生えているので、これらの名前もうなずける、素敵な名前だ。

今朝、二株の間にトラちゃんの赤ちゃん発見。ベールに包まれたよう。トラディスの赤ちゃん?


もう一方の成長株の風船葛も順調
風船葛成長中
そろそろ、移し変え時期かな。

そして、ブルーベリー。今年は収穫目標30粒。
ブルーベリー


トラディスカンティア・シラモンタナをみるたび、今年は日光のお山を歩けたらいいなぁとぼんやり思う。
日光のお山といえば、男体山だよな~。
金精峠を越えて、丸沼、白根山の途中までは行ったっけ。zoomzoom001絵文字名を入力してください

奥日光 男体山(2008.11.28) 三本松から
男体山(2007.11.28)


いつもは食べてしまうお土産ばかりだけど、こうした形に残るお土産も、思い出のページを開かせてくれて愉しいものだね。

ありゃ、明日は寝不足で土偶顔?



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